
1. 開示先をはっきり明示
組織名・部署・役職・氏名などを設定すると、ファイルの全ページに開示先情報として表示。「誰に向けた資料か」が一目で伝わります。
Ca:vinet は Google Drive にそのまま重ねて使える、社内ファイルの共有・整理ツール。 誰に・何を・どう見せたかを記録しながら外部にも安全に開示でき、散らかったDriveはAIが自動でテーマ別に整理します。

Driveのリンクを送ったはいいけれど、誰が開いたのか、ちゃんと見てもらえたのか分からない。 「リンクを知っている全員に公開」にして、うっかり想定外の人に見られないか不安。 フォルダは増え続け、どこに何があるのか探すだけで時間が溶ける。
Ca:vinet は、その「共有まわりのモヤモヤ」をまるごと引き受けます。
取引先や社外パートナーへの共有は、Ca:vinet のパーマリンク経由で。 誰に見せるかを明示し、見る前にひと言の合意をもらい、すべてのページに開示情報を焼き込んだうえで渡せます。Driveの生URLは相手に渡りません。

組織名・部署・役職・氏名などを設定すると、ファイルの全ページに開示先情報として表示。「誰に向けた資料か」が一目で伝わります。

閲覧前に合意文書への同意を求められます。同意した日時・IPアドレス・閲覧環境を記録し、開示のエビデンスとして残せます。

斜めの透かしやタイル透かしで持ち出しを抑止。パスワード保護、有効期限(7日/30日/1年)、ダウンロード可否もリンクごとに設定できます。

共有時にPDFスナップショットを生成して渡すため、Drive上の原本はそのまま。1ファイルに複数リンクを作れ、相手ごとに設定を変えられます。
共有ドライブを指定するだけで、AIが中のファイルを読み取って種別・要約・タグを自動で付け、テーマごとの「キャビネット」に整理。「あのへんにあったはず」を、検索とフィルタで一発に変えます。

ファイルの種類・要約・タグをAIが判定し、テーマ別キャビネットに自動分類。手動でファイルを足したり外したりも自由です。

キャビネット内を検索・フィルタで絞り込み。よく使うものはブックマーク、閲覧数も記録されるので「みんなが見ている資料」も分かります。

同じ組織の他メンバーが作ったキャビネットも探索でき、部署をまたいだ資料の発見につながります。
Docs/Sheets/Slides では選択した範囲を指定してコメント。スタンプでの反応や@メンションもでき、フィードバックがファイルに紐づきます。
閲覧・コメント・編集のロールを指定して、社内メンバーにDrive権限を付与。誰に渡したかも記録に残ります。
閲覧・コメント・リアクション・作成数などを可視化。注目ファイルやチームの動きがホーム画面でひと目で分かります。
ファイルの置き場所は今まで通りGoogle Drive。Ca:vinet はその上に共有と整理の機能を重ねるだけなので、データを引っ越す必要はありません。 ファイルの原本は常にDrive側にあり、Ca:vinet が勝手に複製を持つこともありません(外部共有スナップショットを除く)。 インフラは東京リージョンで運用しています。

Point 01
既存のDriveをそのまま活用、移行作業なし
Point 02
ファイルの正本は常にGoogle Drive側
Point 03
Google Workspace アカウントでそのままログイン
誰に見せたか、ちゃんと届いたか。散らかった資料の山。 Ca:vinet は、その両方をまとめて軽くします。まずはデモで、いつもの共有がどう変わるかご覧ください。
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